【入試】
| 第一次選抜第二次選抜 | 調査書学年間の 比率と基本点 |
調査書点 | 面接の方法 独自項目の有無 |
面接点 | 傾斜配点 | 学力検査 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 80%(特色) | 1:1:2→180 | 200 | 集団面接 ○ |
30 | ー | 500 | 730 |
| 20%(特色) | 1:1:2→180 | 200 | 60 | ー | 500 | 760 |
| 第一次選抜 | 80%(特色) |
|---|---|
| 調査書学年間の 比率と基本点 | 1:1:2→180 |
| 調査書点 | 200 |
| 面接の方法 独自項目の有無 | 集団面接 ○ |
| 面接点 | 30 |
| 傾斜配点 | ー |
| 学力検査 | 500 |
| 合計 | 730 |
| 第二次選抜 | 20%(特色) |
|---|---|
| 調査書学年間の 比率と基本点 | 1:1:2→180 |
| 調査書点 | 200 |
| 面接の方法 独自項目の有無 | 集団面接 ○ |
| 面接点 | 60 |
| 傾斜配点 | ー |
| 学力検査 | 500 |
| 合計 | 760 |
体操着、体育館シューズのみ共通したものが指定され、決められた制服はありません。落ち着いた服装の生徒が多く、ジャージ姿で登校する生徒も見かけます。学校は、「自主自立」の精神を生かして、国際社会に貢献できる人材を育成し、「地域に信頼される進学校」を目指しており、「ノーチャイム」(学校のチャイムは1日3回しかならず、生徒は自分で時間を守って行動する)を導入しています。また、校則はないものの、生徒たちによって決められた「生徒準則」があり、朝8時20分から始まる「朝学習」は、生徒が自主的に行っています。校門から校舎へ続く木々に囲まれた「西高坂」が印象的で、緑豊かな環境に恵まれています。
1コマ55分の6時間授業で、金曜日のみ7時間授業が行われ、週33単位が確保されています。土曜日の授業はなく、「完全週休2日制」によって土曜日を家庭学習などに使えるようにしています。高1では、芸術を除いた全ての科目を全員同様に学習し、高2から文系・理系に分かれます。一人1台のiPadを使用した授業が行われており、教材の配布や課題の提出、生徒と教師による双方向的な授業が進められています。高3の夏休みに行われる「サマーセミナー」では、希望者がスーツケースに参考書を詰めて、3泊4日の学習合宿に出かけます。



浦和西高校の合格に強い「あづま進学教室」が学校訪問したときのようす
~「あづま進学教室」出身の生徒の合格体験記~
私は小6の冬にあづまに入塾し、中1の初めは一番下のクラスからのスタートでした。勉強は得意ではありませんでしたが、宿題を「足りない」と感じられるくらいしっかり取り組み、勉強する環境を作って偏差値を上げ、無事に合格できました。周りとの差を感じ自信をなくしたときは、先生がたくさん励ましてくれました。また、悔しさを競争心とすることで、最後までやり抜くことができました。先生を信じて努力すれば必ず結果はついてきます。本当にありがとうございました!
私は中学2年の冬に入室しました。内申点が低く、模試の結果が安定せず不安になることもありましたが、あづま進学に入ってから内申点が向上したことで強みとなり、苦手だった理科・社会も強化授業のおかげで当日の得点源にすることができました。その結果、志望校に合格することができてとても嬉しいです。支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。
私は小学5年生から「あづま」に通いました。中学に入ってからは部活も大変でしたが、サッカーができる浦和西高校を受検することに決めました。中3で部活を引退しましたが、引退が遅く、私は他の受験生より勉強が遅れているという気持ちもありました。しかし、「あづま」の先生を信じ、通常授業や冬期講習などを通して、苦手分野を克服していきました。これまで、指導、後押しをし続けてくださった先生方、ありがとうございました。




お子様の学力が、もっとも伸びやすいクラスをご案内しております。クラス決定後も、模擬テストの成績によって、年度の途中でクラスが昇格する機会を複数回ご用意しております。
添削指導を“第2の授業”と位置づける当教室では、お子様が取り組んだ「宿題プリント」や「作文」は、教師が一人ひとり添削します。間違えた問題ができるようになるまで「再提出」「再添削」をくり返すことで、個々の弱点を克服し、各単元の完全習得を図ります。
中学受験・最難関高校受験クラスを除き、1科目から無理なくお通いいただけます(社会のみ・理科のみも承ります)。時間の余裕のあり・なしで、月ごとに受講科目を変更することも可能です。